2005年09月08日
一昨日の夢の続きと捉えています。
あらすじ
学校で男性教師から「隣の教室に居る女性教師のところへ行け、無言で」
と意味不明な指示を受け、隣の教室に向かう
そこで女性教師の元へいこうとすると、指示を出したはずの男性教師に止められる
女性教師の前に立った私は、何の目的で来たのやら分からない
アドリブで適当なことを言うと、納得する女性教師と、あたふたする男性教師
そんな感じでよくわからん。
以下詳細です
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ここは学校の教室。メガネをかけた50代の男性教師Aが教壇に立っていて、生徒はまばらに6人ほど。私は教師Aに呼ばれて前に出る。
『ちょっと隣の教室を見てきてくれ』
私は教室の後ろのドアを開けて出て行こうとした。
『待った!一人教師Bが居て授業をしているはずだ。「失礼します」なんて言わなくていいから黙って教師Bのところへ行きなさい』
そう言っている教師Aは、いつの間にか隣の教室の前のドアまで来ている私の横に居た。
開けっ放しのドアから教師B(女性)が外国人生徒に対し授業をしている。私は教師Aに『まだ行くな』と制される格好で、何故か隣の教室の前のドアから数歩内側に入っていた。生徒も教師Bもこちらに気付いていて恥ずかしい。それなのに教師Aはコソコソ話で指示をしてくる。
『いいか、変に思われるなよ』
『教師Bの前に立つまでは必ず無言でな』
訳が分からないので、私は教師Aの腕を振り払い教師Bの立つ教壇へ向かう。指示通りに黙って。
「(あれ、何を言えばいいんだ?)隣の教室に掃除の人員が揃いました」
自分は何言ってるんだ?
『あら、もうそんな時間?』
と教師B。通じている。
そこで教師Aが今来たかのような顔で
『Bさん、今揃いましたよ。おっと、もうお聞きになりましたか、ハッハハ、ハハハ』
この人の行動は全く意味が分からない。教師Aは玉のような汗を額ににじませている。
ここでモルフェウスは私を解放した。
あとは何かを配給されているつまらない夢と、下水道から宝を見つける作業の夢。断片だけで繋がりません。後者は面白そうなのにな。